業務紹介

 

道路施設維持管理支援システム

MEMO タイトル


標識保守管理業務の経験から生まれた画期的なシステムです。

最小の労力で最大のパフォーマンスが期待できます!



  • ビジュアライズされた操作体系で誰でも簡単に操作可能
  • ・イメージを多用し,ユーザインターフェイスに優れた設計
  • ・リンク先の地図上にも標識の種類をアイコン表示。どこに何の標識があるか瞬時に判別可能
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  • パターンパレットと各種辞書で連続登録に威力を発揮
  • ・使用頻度の高い標識はパターンパレットに登録。短時間で連続登録が可能
  • ・標識辞書,補助板内容辞書,住所辞書など豊富な入力支援機能
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  • 多方向からの検索が可能
  • 個別管理番号/設置場所
  • 路線別/設置年月日
  • 補修履歴/標識(告示内容)種別
  • 要補修緊急度別 など
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  • 工事設計書も自動生成,計画的維持補修をバックアップ
  • ・補修に必要な材料,工事をボタンひとつで自動計算
  • ・補修したいデータを選択,印刷するだけで設計書を生成
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  • GISを利用して,よりパワーアップ
  • ・位置情報をリアルタイムで検索可能
  • ・GPSカメラとのコラボレーションでさらに省力化
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  • 写真管理もらくらく
  • ・現況写真はJPEG形式で任意の場所に保存。CD上にも保存可能
  • ・HTMLを自動生成。ブラウザがあればデータCD単体で写真画像が閲覧可
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  • もちろんネットワークにも対応
  • ・クライアント・サーバシステムとして,LAN上でデータの交換・更新も可能。
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  • あらゆる道路付属物が管理可能
  • ・標識をはじめ,カーブミラーや街路灯などミクロな物件の管理に対応
  • ・表示イメージはカスタマイズ可能。あらゆる物件の管理が可能
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  • 交通規制標識管理用の機能を踏襲
  • ・省力化のための入力支援機能,多方向検索機能,GIS連携機能などはそのまま。緊急対応に威力を発揮
  • ・設計・積算機能も歩掛や単価設定で利用可能。計画的維持補修が可能
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  • OS:Microsoft Windows 98 / 98 SE / ME / NT4.0 / 2000 / XP
  • ハードウェア:DOS/V (PC/AT互換機) ほか上記OSが動作する環境
  • CPU:Pentium 300Mz以上。メモリ 128MB 以上を推奨(地図を使用する場合は,PentiumⅢ 500Mz以上を推奨)
  • ハードディスク:システム 10MB / 標識データ 5MB~数100MB / 写真データは諸元表のとおり。地図データは県下全域で数GB
  • CD-ROM:インストール用として必要。写真データ管理用としても使用可能
  • ソフトウェア:PDFファイルを閲覧の場合,Adobe Acrobat Reader が必要
  • データベース・エンジン Microsoft Access(Jet エンジン) Oracle に対応
  • 管理レコード数 制限なし(20万件以上は Oracle を推奨)
  • 管理写真数 CDで使用する場合,無制限
  • ハードディスク上は,使用するハードに依存 1枚100kB として1万枚で最低1GB 必要
  • コード管理 10桁まで対応
  • データ管理 年度ごとに管理,過去の更新履歴の参照も可能
  • 地図レイヤー 最大200階層
  • 工事辞書 マスタ登録 種別,単価
  • 工事計算機能 プログラム上で別途要カスタマイズ
  • 印刷帳票 工事設計書,写真報告書,設計集計表(Microsoft Excel 形式)
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